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設楽ダム建設事業環境影響評価技術検討委員会は、今後も準備書の作成、評価書の作成などの各段階において、適宜開催予定であり、今後の技術検討委員会での参考としていただくために、現地状況の把握を目的として、豊川流域を現地視察していただきました。