日 時 | 平成17年4月3日(日) 10:00〜15:00 |
場 所 | 津本公園(奥香肌湖畔) |
主 催 | 奥香肌湖春まつり実行委員会 |
協 賛 | 企業庁三瀬谷発電所、企業庁南勢水道、(社)中部建設協会、ホテル・スメール |
![]() ダム湖に浮かんだ釣り堀にアマゴを放流。釣り竿と餌も無料でご用意。釣った魚は、その場で塩焼きにしていただきました。 |
![]() 水を切って水面近くを走る船はスリル満点。約10分のクルージングです。乗船後の方にお話を聞きました。1歳9ヶ月と7ヶ月のお子さんも、喜んでくれたようです。 |
![]() 20台の自転車を無料で貸し出し。元気よく自転車をこいで行きましたが、帰ってきたときは・・・? |
![]() 地元「森を考える会」の皆さんが、食べ物や土産物・特産物などを販売。 |
![]() 手作り木工品や、ダム湖に流れ込んだ流木を炭焼き窯で焼いてつくった炭を販売。炭は、春まつりが終わる頃には残りわずかになるほどの人気でした。 |
![]() 身近なものを利用して、誰でも簡単に炭がつくれます。 |
![]() 発電所や震災対策用の浄水設備などについて紹介。見学者全員に水切りネットをプレゼント。水がきれいであるために、一人ひとりの心がけが大切なことを改めて実感。子供たちは、スーパーボールすくいやプラモデルづくりに夢中でした。 |
![]() 家庭で使う調味料などによる水の汚れ度合い(COD)を確認するパックテストや、砂によるろ過実験、利き水テストなどを体験。南勢水道事務所の職員の方が、水の大切さについてていねいに教えてくれました。 |
![]() 先着100名でビンゴゲームを開催。豪華1等賞のほか、全員に素敵な商品をプレゼント。 |
![]() いつもは静かな奥香肌湖に、迫力ある音色が心地よく響き渡りました。 |
![]() 奥香肌湖を舞台に、自慢のノドを披露していただきました。 |
![]() 春まつり最後のお楽しみ。特設ステージの上から、お餅やお菓子がまかれました。 |