東名阪自動車道亀山PA(パーキングエリア)には、平成17年12月17日より社会実験として スマートIC(一旦停止型のETC専用インターチェンジ)を設置しました。(社会実験の結果はこちら)
その後、スマートICの社会的認知度があがるにつれ、利用者が順調に増加したこともあり、本格 導入に向け「亀山PAスマートIC 地区協議会」を設立し、国に連結許可の申請を提出しました。 その結果、平成19年3月16日に連結許可となりました。(H19.3.16 記者発表資料)
平成19年4月1日から本格導入に移行しています。