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豊川水閘門操作講習会

 水閘門は支川の流水を本川に排水する目的を持っているため平水時には常にゲートを全開状態にして管理します。しかし、洪水時には本川の流水が支川に逆流し浸水被害を生じさせないようゲート操作を行う必要があることから、平水時における水閘門の管理は常に点検を行い、洪水時においてゲート開閉が確実にできるよう機能の維持をはかる必要があります。そのため操作員の方を対象に操作手引きの説明及び点検記録の記入等について講習会を開催しました。

豊川水閘門操作講習会議事次第PDF
豊川事業概要 ・・・資料-1PDF(約0.7MB)
豊川重要水防箇所 ・・・資料-2PDF(約0.4MB)
川の防災情報 ・・・資料-3PDF(約6.7MB)
河川カメラのHPでの公開状況 ・・・資料-4PDF(約1.7MB)
水閘門等操作手引き(記録用紙の記入等) ・・・資料-5PDF(約0.7MB)
フラッシング操作要領 ・・・資料-6PDF(約0.4MB)

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