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記者発表 > 2014年03月20日

「妻木砂防遺産のある町さんぽ構想」冊子完成について

記者発表資料

  1. 概要
     多治見砂防国道事務所では、砂防事業を通して地域の安全・安心づくりに努めるとともに、防災教育にもさまざまな取組みを行っています。
     
     土岐市妻木町において、地域住民・小中学生・観光客等が、砂防遺産や歴史文化を巡る『さんぽ』を通じ、地域社会における砂防との関わりを気軽に楽しく体験・学習できる「妻木砂防遺産のある町さんぽ構想」を策定する事を目的とした協議会が設立され、構想の実現に向け取り組んでいます。

     平成25年12月20日に協議会が開催され、「妻木砂防遺産のある町さんぽ構想」が策定されました。

     今回、「妻木砂防遺産のある町さんぽ構想」冊子が出来上がりましたのでお知らせします。

  2.  内容
    「妻木砂防遺産のある町さんぽ構想」冊子 (PDF 13MB)


問い合わせ先

国土交通省 中部地方整備局 多治見砂防国道事務所

 副所長 石橋雅子
  TEL 0572-25-8020 (総務課)
  FAX 0572-25-7994

 砂防調査課長 有澤俊治
  TEL 0572-25-8024 (砂防調査課)
  FAX 0572-25-1038


画像は「妻木砂防遺産のある町さんぽ構想」冊子(表紙)
添付PDF(202KB)の内容は本文と同じです。
「妻木砂防遺産のある町さんぽ構想」冊子完成について