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記者発表 > 2013年11月12日

災害対策設備の操作を小学生が体験します

災害対策設備の操作を小学生が体験

国土交通省では、衛星通信車、衛星小型画像伝送装置(Ku-SAT)、照明車などの災害対策用設備を保有しています。
災害現場からの情報伝達方法や災害現場で使用する設備について実際に触れて学習し、災害への関心をより高めてもらいます。


1. 日時
  平成25年11月18日(月) 9時30分〜10時20分
  16時00分〜17時00分
  ※雨天決行、荒天中止

2. 場所
  多治見市立昭和小学校 校庭
   多治見市平和町4丁目180

3. 内容
  災害対策設備の操作体験(別紙1)

4. 参加予定者

   9 時30分 〜 10時 20分 児童約50 名(小学6 年生)
  16 時00分 〜 17時 00分 未定(学童保育)

5. 配布先
  中部地方整備局記者クラブ、多治見市政記者クラブ、
  日刊建設工業新聞、日刊工業新聞社、建通新聞社、建設通信新聞
  ※取材について 現地取材を希望される報道機関におかれましては,11月15 日(金)
  16時迄に 別紙2「取材登録書」 をFAX にて提出をお願いします.


【問い合わせ先】
  庄内川河川事務所
    副所長 下家 時洋
    管理課 課長 白江 健造
      電話 (052)914-6914 (直通)
      FAX (052)914-6784

  多治見砂防国道事務所
    建設専門官 中根 裕樹
      電話 (0572)25-8020 (代表)
      FAX (0572)25-7994

画像は 別紙1 の操作体験イメージです
災害対策設備の操作を小学生が体験します