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新着情報 > 2013年11月13日

中津川エクスカーション(11月3日開催)には 250名の方々に参加頂きました

中津川エクスカーションに 250名参加

 平成25年11月3日(日)、中山道の歴史と中津川の災害を歩きながら学ぶ「中津川エクスカーション」が開催されました。

 コースは「中山道コース」と「水神様コース」があり、あわせて250名の参加がありました。
 多治見砂防国道事務所では、四ツ目川遊砂工、登録有形文化財の山神砂防堰堤の説明を担当しました。

 ※エクスカーションは従来の見学会や説明を受けるタイプの視察とは異なり、訪れた場所で案内人の解説に耳を傾けながら参加者も意見を交わし、地域の自然や歴史、文化など、さまざまな学術的内容で専門家の解説を聞くと共に、参加者も現地での体験や議論を行い社会資本に対する理解を深めていく「体験型の見学会」です。


画像は開催の様子です。
PDF(346KB)は本文と同内容です。
中津川エクスカーション(11月3日開催)には 250名の方々に参加頂きました