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新着情報 > 2013年11月13日

「川上流路工整備工事」の現場を加子母小学校の皆さんが見学しました

「川上流路工整備工事」の現場を加子母小学校が見学しました

 「川上流路工整備工事」は、洪水時に安全な流れを保ち、約40年間中津川市を守ってきた砂防施設に損傷や摩耗等が見られるため、施設の機能を維持するための補修工事です。

 平成25年11月6日(水)に中津川市立加子母小学校の4・5年生47名が、あおぞら教室で砂防について学んだあと、砂防の工事現場を見学しました。

 川の中にある砂防施設等を見ることは日常ではあまりないため、児童達は、間近で見る砂防施設の大きさや建設機械の迫力に驚いていました。

 ※あおぞら教室は、中津川市内の小学校を対象に、土砂災害や土石流の恐ろしさと砂防施設の役割を学んでいただくことを目的に実施しています。


画像は見学の様子です。
PDF(300KB)の内容は本文と同じです。
「川上流路工整備工事」の現場を加子母小学校の皆さんが見学しました