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新着情報 > 2013年09月04日

多治見市文化会館で東日本大震災・南海トラフ巨大地震のパネル展を開催しています (9/13まで)

 東日本大震災発生から 2年 6ヶ月。

 中部地方整備局では、東日本大震災の記憶を風化させることなく、自然災害の恐ろしさを認識していただくこと、地域や世代を超えて教訓を共有し、減災につなげていくことを目的に、防災に関する広報活動を行っています。

 今回、防災週間にあわせて、東日本大震災パネルの展示のほか、中部圏として危険性に直面している「南海トラフ巨大地震に備える」の小冊子の配布を以下の場所で開催しています。

期間
  平成25年9月4日(水)から 9月13日(金)まで

展示場所
  多治見市文化会館 1F市民ホール
  (多治見市十九田町2-8)


画像は展示場所地図、展示パネル一覧と展示風景です。
PDFは本文と同内容です。
多治見市文化会館で東日本大震災・南海トラフ巨大地震のパネル展を開催しています (9/13まで)