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研修システム

入省後、職員各々が国民の期待に応え幅広い視野と行政の専門知識・技術等を持って職務を遂行していくことが求められることから、職務・職責に応じた知識、技術及び能力開発等のための研修を、環境の整った専門の施設(研修所)で実施しています。
 また、より高度、専門的な研修は、東京の総合的な研修機関である国土交通大学校において実施されています。

 

中部地方整備局の業務は複雑で幅広く、社会資本整備に対する国民のニーズも多様化しています。そうした中、職員にはチャレンジ精神やコスト意識をはじめ、問題解決能力や提案能力などが一層求められています。そこで、職場内教育(OJT)や研修施設などで実施する研修(OffJT)を行い、職員の能力と意欲の向上を目指しています。