道路事業

人や自然にやさしい道路づくり

道路事業トップページ
伊豆縦貫自動車道
東駿河湾環状道路
天城北道路
河津下田道路
国道1号
国道138号
国道246号
事業概要
事業費の推移
道路状況図
事業の流れ
Q&A
パンフレット
サイトマップ
道路IRサイト
静岡県版業績計画書・達成度報告書
御殿場いくなら Let's Goてんばナビ
道路の走りやすさマップ 中部版
トップページ > 伊豆縦貫自動車道 > 現状と効果 〜伊豆縦貫自動車道が開通すると〜
伊豆縦貫自動車道
整備効果 〜伊豆縦貫自動車道が開通すると〜
道が拡がり元気が集まる。沼津ICから下田まで約1時間になります。 安心が伝わり未来が拡がる。第三次救急医療施設まで全地区1時間で到着可能となります。※1
生活が広がり笑顔があふれる。観光、物流交通と生活交通を分ける事によって地域の生活行動範囲が拡がります。 不安が無くなり信頼が生まれる。年間平均34回※2 もの通行止め、陸の孤島と呼ばれ続けた南伊豆。輸送経路が確保できます。
※1第三次救急医療施設とは、脳卒中、心筋梗塞、頭部外相等の重篤な患者を24時間体制で受け入れて、高度の診療を提供する救急救命センター等の医療施設。※2雨量による通行規制、年間平均34回は平成9年〜13年までの5年平均
伊豆縦貫自動車道開通後の半島イメージ(沼津市から)