■駅の紹介
全国屈指のお茶処である掛川市は、日本列島の真ん中に位置し、古くから東海道の宿場町、山内一豊に代表される城下町として歴史文化を育んできました。
当「道の駅」は市内東部の緑豊かな中に位置し、近くに東海道五十三次の日坂宿、「枕草子」に“思いのままに願い事が叶う”と記されている、古い歴史をもつ神社「事任八幡宮(ことのままはちまんぐう)」の近くに位置し、周辺の緑深い自然環境のなかで心身ともに癒せる環境にあります。
駅内には、毎朝出荷される新鮮・安全はもとより、今しか・ここしか・これしかない旬の味や本物の味にこだわった農産物の直売所のほか、レストラン・土産物等の販売施設などがあります。 |
■駅長からのメッセージ
国道1号掛川バイパスの上り、下り線どちらからでもアクセスできるこの道の駅は、地元農家が丹精込めて育てた新鮮で安心、安全な地場産農産物を中心にした農産物直売コーナーをはじめ、そば、うどんから手作り料理にこだわった3つの食堂があります。
また、お茶処東山の深蒸し茶、手作り工房のソーセージ等、コンビニまであり、ドライバーの休憩施設としてだけでなく、観光等の情報も満載して皆様をお待ちしております。
是非、一度お立ち寄りいただいて、おもてなしの心を感じて下さい。 |