「総合流域防災協議会」について

1. 「総合流域防災協議会」の目的と役割
   豪雨災害等の総合的な水害・土砂災害対策を進めるにあたり、国土交通省と三重県、岐阜県、愛知県は、緊密な連携を図りつつ、効果的、効率的に河川等の安全度を向上させるため、平成17年度より各県内を以下の圏域に分けて、圏域毎に「総合流域防災協議会」を設立し、事業の調整等を行っております。
2. 各県における現状の課題と当面の進め方
三重県(木曽川・長良川・揖斐川圏域、鈴鹿川圏域、雲出川圏域、櫛田川圏域、宮川圏域、木津川上流圏域、熊野川圏域)
  ☆ 三重県における水害・土砂災害等の現状の課題と当面の進め方及び平成19年度事業実施個所 (PDF:275KB)

岐阜県(木曽川・飛騨川圏域、長良川圏域、揖斐川圏域、庄内川・矢作川圏域、宮川・庄川圏域)
  ☆ 岐阜県における水害・土砂災害等の現状の課題と当面の進め方 (PDF:5,364KB)
  ☆ 岐阜県における平成19年度事業実施個所 (PDF:494KB)

 
愛知県(豊川・天竜川圏域、矢作川圏域、庄内川・木曽川圏域)
  ☆ 愛知県における水害・土砂災害等の現状の課題と当面の進め方 (PDF:2,713KB)

 
もどる