国土交通省中部地方整備局

木曽川下流河川事務所



 
只今防災情報はありません

平成22年2月28日23時45分発表 体制情報 

 南米西部を震源とする津波への対応のため
木曽川下流河川事務所地震対策支部は、平成22年2月28日21時45分より注意体制に切り替え警戒をしてきましたが、23時36分、気象庁発表の伊勢湾部における津波注意報の解除により、体制を解除しました。

平成22年2月28日21時45分発表 体制情報 

 南米西部を震源とする津波への対応のため
木曽川下流河川事務所地震対策支部は、平成22年2月28日10時00分より警戒体制に入り警戒をしてきましたが、21時13分、気象庁発表の伊勢湾部における津波注意報への移行により、21時45分から注意体制に切り替えます。また、津波注意報へ移行したことから、閉鎖していた樋管等のゲートについては全開操作を開始しました。引き続き、津波に対する監視を行っていきます。

平成22年2月28日15時00分発表 

 南米西部を震源とする津波への対応のため
木曽川下流河川事務所地震対策支部は、平成22年2月28日13時30分より、木曽三川下流部の樋管等のゲートの閉鎖を行ってきましたが、14時50分に閉鎖を完了しました。

平成22年2月28日14時10分発表 

 南米西部を震源とする津波への対応のため
木曽川下流河川事務所地震対策支部は、平成22年2月28日13時30分より、木曽三川下流部の樋管等のゲートの閉鎖を開始しました。

平成22年2月28日14時00分発表 

 南米西部を震源とする津波への対応のため
木曽川下流河川事務所地震対策支部は、平成22年2月28日13時30分より、河川利用者への注意喚起をはかるため、木曽三川下流部の河川巡視を開始しました。

平成22年2月28日10時00分発表 体制情報

 南米西部を震源とする津波への対応のため
木曽川下流河川事務所地震対策支部は、平成22年2月28日10時00分より警戒体制に入り、警戒をしています、引き続き監視を行います。

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