![[写真左]平成14年4月 揖斐川・牧田川合流付近 [写真右]平成14年7月 揖斐川・牧田川合流付近](img/001.gif) |
■水と闘う姿を知ろう、、、
江戸時代から今日までの治水(水を治める)の歴史を振り返ると宝暦治水・明治改修・大正改修などで大規模な治水事業が行われ、輪中堤の構築、木曽三川下流部の分流、上流部の河道整正などを経て、今日の原型が作られました。
水を治めることについて4つの段階で学習を進めます。
1.昔の仕事の跡を訪ねる (現地調査)
2.関係の資料を調べる (資料調べ)
3.今の様子を確かめる (現地確認)
4.将来の姿を考える (スケッチ作成)
(輪中堤、お囲い堤、洗堰、遊水地、排水機場、排水樋門) |
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