伊南バイパス

伊那谷を貫く国道153号の中でも、飯島町から駒ヶ根市の区間は、複雑な地形に沿ったルートのため、走行条件が悪く事故や渋滞が頻発していました。また、駒ヶ根、飯島の両市街地部は通勤時や休日を中心として渋滞が著しく、日常生活への影響も深刻化しています。
これらの問題を解決するため、伊南バイパスの整備を進めています。

 

事業概要 

本道路整備の計画等についてご紹介します。

 

工事状況 

工事の状況をお知らせします。

 

開通特集

平成19年12月15日
伊南バイパス駒ヶ根工区が全線開通しました。


平成24年12月22日
伊南バイパス飯島工区 起点から町道堂前線が開通しました。


平成26年11月29日
町道堂前線から田切中央交差点が開通しました。

 

整備効果

本道路整備の効果をご紹介します。

 

記者発表

平成24年11月1日
伊南バイパス(本郷~町道堂前線)が開通


平成24年12月17日
伊南バイパス(本郷~町道堂前線)開通式のお知らせ


平成25年4月3日
伊南バイパス(本郷~町道堂前線)~開通から3ヶ月、開通の効果現れる~


平成26年10月17日
11月29日(土)国道・県道・町道が同時開通(国道153号伊南バイパス、県道18号伊那生田飯田線、町道追引南田切幹1号線)


平成27年1月13日
伊南バイパス(石曾根交差点~田切中央交差点)開通後の効果について~冬期の交通の安全が向上~


平成27年3月20日
伊南バイパス(石曾根交差点~田切中央交差点)開通3ヶ月後の整備効果について~救急支援・交通事故の削減効果が見られています~


平成27年7月8日
7月14日(火) 午前11時~ 重点道の駅「田切の里(仮称)」起工式を開催


平成27年12月3日
伊南バイパス(石曾根交差点~田切中央交差点) 開通1年後の整備効果について ~様々なストック効果が広がっています~

緊急情報
天龍峡大橋
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