木曽路を行こう。
宿の紹介

むかし、木曽路には、旅(たび)のとちゅうでおやすみするところ、「宿場町(しゅくばまち)」があちらこちらにありました。そうしたばしょは、『……宿(やど)』とよばれていました。いまも、むかしの「宿」のあとが見られるばしょがあります。みんなも行ってみませんか?
宿の紹介
宿のなまえをクリックするとくわしいことがわかるよ
 
宿のなまえとれきし
むかしの宿のようすやできごと。
天保14年のでーた
「天保(てんぽう)十四年」は、せいれき1844年のこと。天保十四年には、その宿はなんにんすむ人がいて、たび人がとまれるりょかん旅籠(はたご)はなんげんあったのかな?
・すんでいた人のかず
・旅籠(はたご)のかず:ふつうの人がねとまりしたりょかん
・本陣(ほんじん)のかず:大名(だいみょう)がねとまりしたところ
・脇本陣(わきほんじん)のかず:本陣がいっぱいのときにつかわれたところ
ぽくぽくまっぷ
宿とそのまわりのちずです。どこになにがあるのかな。むかしの木曽路をあるこうか、いまの木曽路(国道19号)をあるこうか?
みどころ
その宿のみどころや、たいせつにされているばしょなどをしょうかい。

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